大東亜戦争は、聖戦であった。

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戦史資料館の動きと情報のページです。


第42回軍歌軍装祭が開催されました。 平成26年10月18日

第41回、第40回、第39回軍歌軍装祭の報告は、ずっと下にあります。


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会場入り口

開会に先立って、軍隊葬にのっとり、中田俊男大東亜戦争記録保存会会長をしのぶ会が行われました。

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弔辞を述べる栗林館長


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「てっ」の号令とともに弔砲が撃たれた


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田母神さんも献花

第42回陸海軍軍歌演奏会・軍装会いよいよはじまり。

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いよいよ開演だ


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開会の辞を述べる栗林館長

最後になるかもしれない陸海軍軍歌演奏会・軍装会です。今までの労をねぎらって、出演者への表彰が行われました。

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先ずは、三鷹淳


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続いて、三枝万祐


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さらには、わかばちどり
皆さんおめでとう。そして、ありがとう。


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軍旗入場


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いよいよ三鷹淳


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三鷹淳、最高!!



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わかばちどりの軍国歌謡


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北村哲郎


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さすが声楽家


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黒岩安紀子も熱演


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待ってました、三枝万祐


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万祐ちゃんが出なけりゃ、軍歌祭じゃない


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最長老、向井先生


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友軍、博多アンカー・横浜軍歌愛好会・軍歌を歌い継ぐ会・大東亜合唱団も大活躍


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田母神さんも、一緒に熱唱


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整列した軍装隊


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会場内を練り歩く軍装隊


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来場者も日の丸を振って…


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売店もおおにぎわい


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「売れ行きはどうかな」ちょっと心配な館長


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この幕も見おさめです。
この写真がアップされたころには、日本青年館は取り壊しにかかっているでしょう。九段会館、日本青年館、長い間ありがとう。






第41回軍歌軍装祭が開催されました。 平成26年4月26日


開催に先立っての小野田元少尉をしのぶ会が行われました。

陸軍式葬祭の儀
画像の説明祭壇
画像の説明遺影として掲げられたレリーフ
画像の説明慰霊の栄誉礼
画像の説明焼香をする人々
画像の説明詩吟の奉納

引き続いて、軍歌軍装祭に入りました。今年は陸海軍軍楽隊は指揮者けがのため出場できず、ちょっとさみしかったです。

画像の説明まずは恒例の栗林館長の教育勅語・軍人勅諭の奉読。
画像の説明これも恒例、軍旗入場。
画像の説明陸海軍軍楽隊に代わって、保坂俊雄氏のしきによるスカイマスターズが駆けつけてくれました。
画像の説明おなじみの三鷹淳
画像の説明これもおなじみ、わかばちどり。
画像の説明続きますは三枝万祐。
画像の説明初めての出場の大津美子。
画像の説明ゲスト出演はこまどり姉妹。
画像の説明黒岩あき子も素晴らしい歌声。
画像の説明栗林軍装隊も会場を練り歩く。
画像の説明栗林館長もご満悦
画像の説明池田二郎氏(93歳)も「水師営の会見」を朗々と…。


最後は、全員で海ゆかばを斉唱して幕を閉じました。






第40回軍歌軍装祭 平成25年10月19日、盛大に開催

第39回軍歌軍装祭の報告は、ずっと下にあります。


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頑張って祭りを盛り上げた軍装隊に、勲章が授与された。


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陸海軍軍楽隊を率いてきた高沢智晶氏、今回は交通事故のため参加できず、残念。
軍楽隊も今回で解散て言ってたような記憶があるが、ホントかなあ。
再度、館長に問い合わせて、また報告します。


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平均年齢86歳とは言っても若い頃の鍛え方の違う軍楽隊、音に乱れはありません。


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出ました、三鷹淳。心に染み渡る声だ。


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戦時歌謡なら、わかばちどり。戦時中の女性たちの思いを切々と・・・。


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将兵の栄光と悲しみを心で歌い上げる三枝万祐。ありがとう。


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横浜軍歌愛好会とアンカーの面々も、晴れの舞台。


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岡崎二朗も出演。かっこいいなあ。


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池田次郎さん(95歳)の水師営の会見に合わせて、館長将軍とステッセルの握手。


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軍装隊も頑張ってる。単なるコスプレじゃないぞ。ちゃんと手旗もできるんだぞ。


まだ載せたい写真はあるのですが、容量ギリギリになっちゃいました。よって、以下省略。

第38回以前の写真も削除しました。お許しあれ。

次回(第41回)は、平成26年4月26日、青年会館です。
次回から「大日本帝国陸海軍軍歌戦時歌謡曲大会」と、名称が変わります。

その次の第42回は、平成26年10月18日です。
今から予定を開けてお待ちください。



第39回軍歌軍装祭 平成25年4月20日、盛大に開催


  • 栗林館長、以前より膝が悪く、手術をしました。無事原隊復帰を果たし、まさに復帰記念のイベントです。とはいえ、4月6日に退院したばかりで、リハビリ中です。


    館長の開会宣言に続き、国歌斉唱、護国の英霊に対し黙とう、軍人勅諭教育勅語奉読、と続き、開会のあいさつには田母神元空幕長が立った。


    護国の英霊に対し、黙とうをささげる参加者護国の英霊に対し、黙とうをささげる参加者
    館長・軍人勅諭と教育勅語奉読館長・軍人勅諭と教育勅語奉読
    開会のあいさつをする田母神元空幕長開会のあいさつをする田母神元空幕長
    陸海軍音楽隊平均年齢88歳の陸海軍軍楽隊
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軍歌軍装際にはなくてはならない三枝万裕ちゃん






有志による軍歌田母神さんも歌うぞぉ!!!

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北村哲郎さん・軍歌軍装祭には珍しい『私の太陽』





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戦時歌謡ならわかばちどりの右に出るものはない






画像の説明館長の退院を祝って、花束贈呈
画像の説明出ましたっ!!三鷹淳
画像の説明三鷹淳と共に歌う合唱隊
画像の説明客席の花は、軍装隊

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横浜軍歌愛好会、アンカー、都会議員軍歌愛好会、栗林軍装隊、錦の会など、民間有志も多数参加



画像の説明軍歌際最後は全員で『海ゆかば』を斉唱








軍歌は日本の文化です。
軍歌祭に行くたび、心が洗われます。
幾たびもの戦乱を乗り越え、この日本を守ってきた先人の魂を感じます。

その高貴な心に比べれば、『無意味な戦争に命を落とした』とか『武器は人殺しの道具』とか『国民を戦争に駆り立てた政府』とか、そんな言葉のなんと薄っぺらいことか。

ありがとう、戦ってくれたおじいちゃん、ありがとう、そのおじいちゃんを支えてくれたおばあちゃん、あなた方のおかげで、今の日本があります。
我々は、この日本をしっかり受け継ぎ、しっかり、後輩に伝えます。




情報提供のお願い

戦車を探しています。


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伊豆の山の中とも、丹沢とも言われています。

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